ユーザーに更新を任せている
Patch Manager Plusは、Windows・Macをはじめ、JavaやAdobeソフトウェアなどの
サードパーティ製品の脆弱性パッチ管理を
手軽な価格で実現。
クラウド版/オンプレミス版を提供しているため、ご要件に応じて利用形態をお選びいただけます。
こんなお悩みはありませんか?
パッチ適応状況の確認に
手間がかかる
サードパーティ製品の
更新が漏れている
パッチ漏れを防ぎ、脆弱性対策を自動化。
Patch Manager Plusなら、
OSからサードパーティ製品まで
一元管理・自動更新。
管理者が一括で自動適用!
適用状況を
リアルタイムで可視化!
OSもサードパーティ製品も
まとめて更新!
5つの特長
1,100種類以上のサードパーティ製品のパッチに対応
Windowsだけでなく、MacやLinuxなどの複数のOSに関するパッチ、また、Microsoft製品以外の様々なソフトウェアのパッチにも対応できるため、社内の脆弱性パッチ管理を一元管理できます。
社内PCのパッチ適用状況を正確に把握
定期的なPCスキャンでパッチ適用状況を正確に把握します。また、標準レポート機能で報告工数を削減し、未適用パッチの配布から適用までをワンストップで自動化します。手間をかけずに、確実な脆弱性対策を実現します。
最新パッチ情報がデータベース化
常に最新のパッチ情報を自動収集し、適用確認済みのデータだけをデータベース化します。また、情報収集にかかる工数を徹底的に削減し、確実でスピーディーな脆弱性対策を実現します。
テスト環境で確認・承認した
パッチだけを適用
一括適用前のテスト環境での動作確認から、承認されたパッチの自動適用までをシームレスに連携します。また、パッチ適用に伴うリスクを最小限に抑え、安全で確実な業務フローの確立を強力にサポートします。
豊富な機能と柔軟な構成
パッチの一元管理や個別拒否、リモート操作や自動更新の無効化など、企業の安全を守る豊富な機能を標準搭載します。さらにオンプレミス/クラウドの選択や配信サーバーの柔軟な配置に対応し、貴社のインフラ要件に完全にマッチしたシステム構成を実現します。
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価格
オンプレミス版
年間ライセンス
サポート付
¥ 156,000 / 年~
1年間利用可能な製品ライセンスで、年間保守サポートサービスが含まれています。1年ごとに年間ライセンス契約を更新します。
通常ライセンス
初年度サポート付
¥ 408,000 / 年~
無期限の製品ライセンスに、初年度のみの年間保守サポートサービスが含まれています。2年目以降は1年ごとに年間保守サポートサービス契約(6.9万円~)を更新します。なお、4年を超えて利用する場合は、価格が抑えられます。
クラウド版
年間ライセンス
サポート付
¥ 156,000 / 年~
1年間利用可能な製品ライセンスで、年間保守サポートサービスが含まれています。1年ごとに年間ライセンス契約を更新します。